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政策

政策 5つの橋

コロナ感染症対策、橋本なるとしの提案!

 橋本なるとしは、政治と市民・県民の架け橋になることで、活気あふれる社会をつくりたいと考えています。しかし、その前に命と暮らしの安心を確保するため、新型コロナウイルス感染症を収束させねばなりません。兵庫県がすべきことはたくさんある。橋本なるとしは、感染症対策を提案します。

新型コロナ感染症、何がそんなに厄介か?

 人類はこれまでの歴史の中で多くの感染症を克服してきました。21世紀だけもエボラ出血熱、SARS、MERSなど克服しました。しかし、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の克服には時間がかかっています。なぜ、新型コロナはこれほどまでに厄介なのか?
新型コロナは、①無症状でも感染力がある、②発症すると回復までに時間がかかる、という特徴があります。
 従来の多くの感染症は発症した患者から感染しました。つまり、発症した患者を入院治療すれば、感染拡大は防止できました。しかし、新型コロナは無症状でも感染します。つまり、無症状の感染者は気付かないうちに周囲に移してしまいます。しかも、潜伏期間が長く、無症状のまま完治することもあります。となると、ウイルスがどこから来たか分からない(経路不明)ということになります。
 一旦発症すると回復までに時間がかかります。入院期間が長くなると医療への負担が大きくなります。また、人工呼吸器、人工肺(ECMO)による治療を行う場合には、多くの医療スタッフが必要になります。

橋本なるとしは、コレで新型コロナを収束させます!

 人類の歴史の中で収束しなかった感染症はありません。問題はどれだけ速く収束させられるか。

(1)無症状感染者対策は検査の徹底で!
 まず、無症状者からの感染を防ぎます。そのためには、ウイルス検査の徹底です。現在は、「濃厚接触者」を狭く定義し、密接な接触者であっても「濃厚接触者」と認定されなければ無料のPCR検査を受けさせてもらえません。不十分な検査では、感染の連鎖を止められません。
 東京都世田谷区では、要望のあった介護施設(区内の約半数)に対して定期的に無償のPCR検査を実施しています。定期検査を実施した施設では、そうでない施設に比べてクラスター感染の発生頻度を半分に抑えられました。感染者の早期発見と迅速対応で感染者を大幅に減らせます。
(2)病床と医療スタッフの確保とワクチン接種
 ワクチン接種が国民に広く行きわたるまでは、感染拡大のリスクがあります。感染症の波が下火になっても、病床と医療スタッフを十分に確保して次の波に備えます。
 現在、接種が進められているワクチンは、重症化予防に有効です。希望する方々に対してワクチン接種を迅速に進めることで、医療機関の負担を大幅に減らすことができます。
なお、我が国の根本的な課題として、医師の地域偏在と診療科偏在、救急医療に手薄な診療報酬があげられます。これら課題解決は国の役割ですが、感染症対応を有効に進めるために、兵庫県は率先して取り組むべきです。

県と市の橋に成る

 市役所生活22年で分かったこと。「県政の役割は見えにくいが重要!」
道路、河川、公園、医療、教育など、まちづくりや制度設計、財政措置において県政の役割は重要ですが、市民からは見えにくいことが課題です。橋本なるとしは「県と市の橋に成る」ことで、宝塚のまちを舞台に県政の課題解決を目指します。

 国と県と市の役割分担は一見単純なようで分かりにくいところがあります。国・県・市の連携を強化して取り組みを進めます。

(1)交通
 兵庫県南部は、空路(伊丹空港、神戸空港)と海路(神戸港)を有する交通の要衝です。橋本なるとしは、グローバリゼーションにおける立地の良さを経済政策に活かせるよう整備していきます。
 道路はネットワークとして機能するものですから、国道・県道及び市町道が連動するように整備する必要があります。宝塚市内は慢性的に渋滞が発生しています。渋滞発生のポイントを精査し、交差点改良などで渋滞解消に努めます。具体的には、武庫川にかかる橋での渋滞が周辺に広がっています。例えば、宝塚大橋に関連して宝塚歌劇場前を先頭に国道176号とサンビオラ前を先頭に西宮方面へ、宝塚新大橋に関連して小浜交差点周辺と市役所前交差点周辺などです。その他にも、競馬開催時の仁川競馬場周辺、夕方の中国自動車道宝塚ICの出口付近などで渋滞が頻発します。ただし、橋を新たにかけるとなると巨額の事業費がかかります。橋本なるとしは、交差点の改良や一方通行の改善など少ない投資で大きな効果を得られるように工夫してまいります。
具体的事業
●伊丹空港・神戸空港のさらなる活用で関西経済の活性化、●道路渋滞解消に向けての交差点改良や交通規制改善
(2)産業振興
 兵庫県は国際交通の要衝であり、グローバリゼーションにおける立地の良さを活かして、橋本なるとしは、最先端技術産業を育成します。また、神戸ビーフなど世界的ブランドを活かして県産農畜水産物の販路を拡大します。
 橋本なるとしは、性別や年齢、障碍の有無に拘わらず、誰もが気持ちよく働ける環境を整備します。また、コロナ禍で離職を余儀なくされた方々が増える一方で、デジタル化による新たなニーズが生まれています。雇用のマッチング・生活資金や能力開発の支援を行います。
具体的事業
●ワークライフバランスの推進、●障碍者就労支援、●女性・高齢者の就業促進、●離職者などの就労支援、●県産農畜水産物の販路を拡大、●コロナ感染症収束後のインバウンド(訪日外国人旅行者)の誘致など
(3)災害対策
 近年は異常気象が多発し巨大台風や豪雨災害、土砂災害が頻発しています。また、東日本大震災を契機に日本列島が地震活動期に入ったとも言われています。堤防強化や耐震補強などのハード面での対策とともに、災害後に速やかな救援を行うソフト面での対策が必要です。
 かつて、武庫川の武田尾付近にダム建設計画(武庫川ダム)がありましたが、計画は中止されています。ただし、近年は地球温暖化とともに雨の降り方が激しくなっているので、洪水対策は必要です。堤防の嵩上げなどは巨額の事業費がかかり、時間もかかります。そこで、河道の掘り下げなどに加えて、雨水が河川に流れ込むのを遅らせるような取り組み(例えば、学校の校庭での雨水貯留など)など少ない投資で大きな効果を得られる洪水対策を進めます。
具体的事業
●武庫川の水害対策、●災害時の県と市町の連携システム強化、●交通インフラ・ライフライン断絶時の対策、●災害時の情報伝達強化など
(4)財政
 兵庫県の財政は、26年前の阪神淡路大震災の復興費用がかさんだために厳しい財政状況が続いています。橋本なるとしは、兵庫県の財政状況を県民のみなさまに分かり易く伝えるとともに、県庁業務のデジタル化推進や県有施設のマネジメントを通じて、財政健全化の取組みを進めます。
 一方で、宝塚市の事業であっても、国や県の補助金・交付金が交付されているものが少なくありません。例えば、地域で学校を盛り上げるコミュニティ・スクールに関する事業(地域と学校の連携・協働体制構築事業)では、国・県・市で1/3ずつ費用負担することとなっています。もし、兵庫県が1/3を負担しなければ、宝塚市が実施しようとしても国の1/3は交付されません。どうしても実施するとなれば、宝塚市の全額負担になります。このように、国の政策であっても兵庫県が後ろ向きであれば、事業は進められません。兵庫県の財政は厳しい状況が続いておりますが、橋本なるとしは、宝塚市をはじめ兵庫県内の市・町が住民サービスを充実できるように兵庫県が支援できる体制を整えます。
具体的事業
●行財政改革の推進、●財政状況の広報、●県庁業務のデジタル化、●行政手続きの簡素化、●県庁職員の働き方改革、●県管理の河川や道路の市町との連携、●県有施設のマネジメント改善、●公社や外郭団体の見直し

医療と福祉の橋に成る

 高齢化が進む日本社会で、医療と介護・福祉のいっそうの連携は喫緊の課題です。現役世代の介護離職を防止して、安心して次世代を育める家庭環境を築くこと。そして、誰もが良く生き良き旅立ちの日を迎えられること。橋本なるとしは「医療と福祉の橋に成る」ことで、全世代型福祉社会の実現を目指します。

(1)健康増進
 我が国は、世界でトップの長寿命です。このことはとても喜ばしいことですが、健康寿命も長ければさらに素晴らしいです。そこで健康に長生きできるような環境を整えつつ、もしものときにも安心できる体制をつくります。
具体的事業
●検診結果と介護保険データの解析による生活改善促進、●依存症対策強化、●自殺者ゼロ対策推進、●全ての人がスポーツを楽しめる体制整備など
(2)安心の医療
 医療計画の作成は兵庫県の役割です。都道府県は、医療提供体制の確保を図るために、治療提供の量(病床数)を管理するとともに、質(医療連係・医療安全)を評価して計画を立てます。兵庫県では、医療圏ごと(例えば、阪神医療圏)に地域医療計画を作成しています。一方で、宝塚市では、宝塚市立病院を運営して市民の命と健康をまもるとともに、介護保険制度を運用して高齢者の福祉を提供しています。橋本なるとしは、兵庫県の計画と宝塚市の実務を連携させることによって、宝塚市民の命を守ります。
 新型コロナウイルス感染症が蔓延する中で、医療の確保が喫緊の課題となっています。橋本なるとしは、感染症対応の病床を先手先手で確保します。また、感染症以外の医療がおざなりになってはいけません。癌、脳疾患、心臓疾患など従来からの治療も安心して受けられる体制を維持します。
具体的事業
●新型コロナ感染症対応のための医療機関支援、●阪神北医療圏域での高度急性期医療の導入、●医師不足対策(特に女性医師の復職支援)、●看護師不足・介護人材不足の対策、●ポケットカルテの導入促進など
(3)安心の介護
 誰もが歳を重ねます。橋本なるとしは、人生の終盤を幸せに過ごせるように、また介護が必要となっても住み慣れた地域で暮らせるように、地域包括ケアシステムの構築と定着を進めます。また、地域包括ケアシステムを、子どもからお年寄りまで全世代を支援するシステムへと進化させ、地域コミュニティの再生に努めます。
 早期の認知症の人が一刻も早く専門職や専門機関につながるシステムを構築し、診断後の心身のケア・生活支援等の早期サポート体制を確立するとともに、初期認知症の人の居場所や生きがいづくりの支援環境を整備します。
 介護休暇を時間単位での取得を可能にするとともに、家族を介護する期間が長期化した場合に介護休業の通算期間を延長するなど介護する家族の立場に立って、仕事と介護が両立できる環境を整え、介護離職ゼロを目指します。
 介護職員の賃金が低いことが介護現場の人手不足の大きな要因となっています。全ての介護職員の賃金を全産業平均の水準に引き上げることを目指して、着実に処遇改善を行います。介護サービスの事業所における介護職員以外の職種の処遇改善も行います。
具体的事業
●看護師不足・介護人材不足の対策、●検診結果と介護保険データの解析による生活改善促進、●認知症医療の充実、●かかりつけ医と訪問看護など医療と介護の連携推進、●サービス付高齢者住宅の確保など安心して暮らせる住宅の提供、●在宅サービスの充実、●配食や見守りなど生活援助サービスの促進、●要介護度の進行の抑制・症状の改善のための介護サービスの充実、●医療療養病床・介護療養病床から老健施設等への転換への支援、●IoT活用など在宅介護の体制強化など

教育と社会の橋に成る

 学校現場の課題を解決するために、県政が果たすべき役割は大きいです。部活動を外部の指導員に任せることで、教職員の長時間勤務を是正し、子ども達と向きあう時間を増やすことができます。また、学校を卒業したあとも「大人の学び」を提供する場を創り、「教育と社会の橋に成る」ことで、大人も子どもも成長し続ける社会を目指します。

 日本はバブル経済崩壊以降、閉塞感に覆われています。その最大の原因は少子化と人口減少です。であるにも拘わらず、保育所待機児童問題は一向に解消せず、産婦人科・小児科医療は崩壊寸前と、当然の政策ができていません。産みたいと思うご家庭が安心して子育てできる環境を整えるべきです。
 また、働きたいと思う女性(男性も)が安心して働けるように保育所を整備すべきです。そのことが人手不足の解消に貢献できます。
 我が国の閉塞感の原因は、人口減少という量的な問題に加えて、創造性とイノベーションの不足、すなわち社会的多様性とそれを活かす努力の不足という質的な問題もあります。
 高度経済成長期には、画一商品の低価格・大量生産が成功モデルでした。それに合わせるように、人材も画一的な育成が求められました。しかし成熟社会となった今、欧米先進国に追いつくという目標を失うとともに、アジア諸国の台頭により低価格品はアジア製に取って代わられ、画期的で創造性が高い商品・サービスを相応の価格で提供するステージになりました。
 人と違うことが創造性とイノベーションの源泉であり、経済も活性化できます。さらに違いを尊重し合うことが、自分らしくイキイキと生きていける社会につながります。したがって、画一的教育から個性と多様性重視の教育へ切り替えるべきです。

(1)安心の子育て
 国立社会保障・人口問題研究所の調査によれば、夫婦の理想の子どもの数の平均は2.3ですが、出生率は理想を大幅に下回っています。もちろん、子どもを産むか産まないか、子どもを持つか持たないかは個人の自由です。しかし、子どもを産み育てたいと思っているのに、社会環境が整っていないからできない、という現状は正すべきです。橋本なるとしは、安心して子どもを産み育てられる社会をつくります。
 日本は、国連子どもの権利委員会から、頻発する児童虐待への対策を強化するよう勧告を受けました。橋本なるとしは、子どもたちが心豊かに成長できる環境を整えます。
具体的事業
●保育所待機児童の解消、●病児保育の拡充、●放課後児童クラブの充実(待機児童解消)、●男性の家事育児への推進、●児童虐待防止、●就学前統合保育の充実など
(2)教育の充実
 「珠も磨かざれば光らず」というように、充実した人生をおくるためには教育が必要です。橋本なるとしは、貧富や性別、障碍の有無に拘わらず、全ての子どもが持てる能力を存分に発揮できるように、充実した教育を提供できる体制をつくります。このことが多様性と創造性にあふれた豊かな社会づくりに繋がります。そして、多様性と創造性こそが技術革新・イノベーションを生み出し、社会経済の発展に繋がります。
 子どもの貧困が社会的課題になっています(子どもの相対的貧困率15.4%:厚生労働省2020年)。貧困が親から子に相続され、貧困が固定化するようなことにならないように、全ての子どもにチャンスがある社会にします。
具体的事業
●個性重視の教育カリキュラム、●少人数学級の実現、●特別支援教育の拡充、●教員多忙化対策としての負担軽減、●私立高校授業料負担軽減、●県立大学の魅力向上、●夜間中学の整備など

環境と観光の橋に成る

 西谷地域の県有林は自然エネルギーの宝庫であり、脱炭素社会の循環型産業を生み出す基盤となりえます。また宝塚は「観光のまち」であり、自然と文化が調和した街並みは、コロナ禍からの癒しを求める時代のニーズに応える可能性を秘めています。橋本なるとしは「環境と観光の橋に成る」ことで、生活と産業の両立を目指します。

(1)観光
 宝塚市は、阪急電鉄による宝塚新温泉・ファミリーランドをはじめ、宝塚歌劇や宝塚映画と相まって、観光と文化の発信地となってきました。また、漫画・アニメーションの世界を切り拓いた手塚治虫のゆかりの地です。橋本なるとしは、宝塚市の文化的な蓄積を生かしつつ、市民の暮らしの中から文化と芸術を発展させていき、住んでいて楽しい街、来てみて楽しい街をつくります。
  橋本なるとしは、これまでも「宝塚芸術探検隊」を結成し、地域でアートイベントを主催してきました。また、宝塚音楽回廊スタッフとなり、2010年には事務局長として、宝塚の音楽文化の振興に務めてきました。さらに、一般社団法人宝塚まち遊び委員会の創設に参加し、理事として、宝塚をもっともっと楽しくするための企画を進めてきました。このような経験と人脈を活かして、宝塚と兵庫を楽しい街にしていきます。
 宝塚市の北部(西谷地区)は、日本の原風景ともいわれる北摂の豊かな里山が広がります。西谷在住の橋本なるとしは、西谷の魅力を発信しつつ、豊かな自然環境を活かした自然体験型の活動拠点を整備するとともに、自然エネルギーの宝庫である県有林の活用を通して、兵庫県と宝塚市の連携を深めて西谷地域の活性化につなげます。
具体的事業
●宝塚の魅力を活かしたまちづくり、●コロナ感染症収束後のインバウンド(訪日外国人旅行者)の誘致、●伊丹空港・神戸空港のさらなる活用で関西経済の活性化など
(2)環境
 兵庫県は旧国名で5カ国(摂津、播磨、淡路、丹波、但馬)からなり、太平洋と日本海に面するなど、多様な自然に恵まれています。農林水産業や観光業の資源となるばかりでなく、再生可能エネルギーの可能性が大きく広がっています。地球環境と自然環境、生活環境を保全する政策を推進します。
 西谷地区での、農地で太陽光発電を行うソーラー・シェアリングの取組みをさらに推進するとともに、庁舎や学校の省エネ化も推進します。
具体的事業
●再生可能エネルギーの導入促進、●省エネ住宅(高断熱・高気密)の導入促進、●杉植林の無花粉化など花粉症対策、●里山保全の推進など

市民と政治の橋に成る

 市民ひとり一人の目が大切です。感じる心が大切です。意見の違いを乗り越えて、話しあう勇気が大切です。
そして事実に基づいて誠実に解決を目指す政治文化が大切です。橋本なるとしは「市民と政治の橋に成る」ことを目指し、皆さんの課題を解決に導き、理想を実現するための道具となります。

 4月11日に執行されました宝塚市長選挙の投票率は42.65%でした。宝塚市の有権者190,895名のうち投票したのは81,413名です。109,482名は投票権があるにも拘わらず、投票しませんでした。投票しなかった理由、投票できなかった理由は様々あると思います。もしかすると、感染症で入院中のため投票できなかった方がいらっしゃるかもしれません。しかし、コロナ禍以前から低い投票率が続いていること勘案すれば、多くの方は感染症以外の理由であったと思われます。
 今般の宝塚市長選挙は、3期12年務めた中川智子市長の後任を決定し、宝塚市の今後4年間の方向性を決める大切な選挙でした。8万人以上の方が投票いただいたとはいえ、それよりも多い11万人近くの方々に投票いただけなかったことは残念です。
 なぜ、自分の街のことなのに、投票いただけないのか?しかも、新型コロナウイルス感染症で多くの方が影響を受けており、どうやって命を守り、どうやって暮らしを立て直すのか、政治とは無関係ではいられないはずです。
 もしかすると、投票しても何も変わらない、と諦めてしまっているのかもしれません。しかし、諦めからは希望は生まれません。私は民主主義を諦めたくない。市民を諦めさせる政治から、市民が希望を抱く政治へ。橋本なるとしは、市民と政治の架け橋になります。

橋本なるとしを応援しよう!

■ミニ集会「なる君と政治を語る会」開催
■橋本なるとし後援会へ入会(会費無料)
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三井住友銀行 宝塚支店 普通4484979
橋本なるとし後援会(成橋会) 代表 橋本成年